イオンシャンプー


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それを実現させるのがこのイオンシャンプー。
洗車の最初は、ホースや高圧洗浄器で水を車のボディーに勢い良くかけて、大きなゴミ、埃を洗い流します。それで、完全に埃が落ちればいいのですが、、、
このとき残ってしまう小さな埃の塊があるんです。
それをスポンジで、こすり付けることによって、洗車傷は発生します。
このイオンシャンプーはその、洗車傷の犯人である埃を浮かせ、きめ細かい泡が潤滑作用を起こし、洗車傷を防ぐのです。
さらにすごいのがこのシャンプー、50倍に薄めて使う為、かなり経済的です。

しかも洗浄力が半端じゃありません。車を洗い終わった残りで、
ホイールなども綺麗にしちゃいます(^^)
■ イオンシャンプーのこだわり
洗車傷をなるべく防ぐために、カーシャンプーの泡はできるだけ細かくしました。
塗装面から埃を浮かせ、柔らかな泡のクッションが傷をふせぎます。
そして、泡切れが悪いと、その分ムダに水を使ってしまうため、
すすぎ易さも重視し、泡が残り過ぎないように設計しています。

洗浄性能を考えたとき、液性を酸性やアルカリ性にした方が単純に洗浄力は上がります。
ただ、シミの可能性や排水の環境負荷を
考えた場合には、できるだけ避けたい方法です。
そこで、イオンシャンプーは、様々な実験を繰り返し、≪中性≫で
強力な洗浄力を実現しました。

洗車後の汚れや油はどうなるのか?
下図顕微鏡の写真から分かるように、たとえ油を落としたとしても、
その油は再結合します。 その油が配管や河川などでヘドロとして
集まってしまっては、環境に被害が出てしまいます。
そこで、イオンシャンプーには新成分の「ナノブラスト」を配合しました。
油をナノサイズに完全分解し、河川などに住む微生物にとって
最も分解しやすいサイズに分解。
さらに再結合させないことで、
48時間以内に97%以上の(100%に限りなく近い)生分解を行います。
■ 新・成・分 配合!

新成分【ナノブラスト】は、油や汚れを”ナノサイズ”まで細分化。バクテリア等の微生物にとって、最も生分解しやすいサイズにします。これにより、油や洗車汚れによる河川等の環境への悪影響を妨げ、「48時間以内」に97%以上の生分解を可能にしたシステムです。
下図は、愛車のボディー表面での洗浄性能を比較したイメージです。

次は、実際にエンジンオイルを【ナノブラスト】が分解する様子を、顕微鏡で≪1200倍≫に拡大した写真でみて見ましょう。
油の細分化レベルの違いが一目瞭然。 さらに、洗車後に流れたナノブラスト成分が、排水経路の他の汚れにも作用し、洗車後の排水自体が、環境への好影響を及ぼします。
■ 天然の色成分について
■ イオンシャンプーの「色」について
イオンシャンプーは出荷時「ピンク色」をしていますが、 成分の構成上、色の濃淡が変動いたします。 天然成分にこだわった為、このような変化がありますが 洗浄性能の変化はまったくありません。 ご安心下さい。
■ イオンシャンプーへの感想を頂きました!
イオンシャンプーはボディだけではなく、ホイールの洗車にもバツグンという事が分かりました。
私の車のホイールはENKEIのNT03(ホワイト色)なのですが、ブレーキダストが付くとなかなか水洗いや一般の洗剤では落ちません。ためしにイオンシャンプー(ボディ洗車後の残り)で洗ってみると、ウソの様に力をいれずに落ちてしまいました。
色がホワイトで特殊な形状をしているだけに洗いにくく、汚れが目立ちやすかったのですが、これからは断然楽になります。














