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◆◇ そろそろ、本当の情報をもう1つ、公開したいと思います。。。。 ◇◆
私たちは、愛車の専門家集団であるからこその、拭いきれない疑問がありました。
・・・それは、ワックスや市販のポリマーコーティングは果たして本当に車に良い物なのだろうか?
「雨の振る前には、WAXをかけない。」
「ワックスをかけても、一雨で効果は半減してしまう。」
「雨の後のフロントガラスは、WAXの油でぎらぎらする。」
この様に言われる方は結構おられます。
ワックスって、愛車のボディーを保護するんじゃないの?
だったら雨の前に施工するのが普通じゃないのでしょうか??
・・・・でも、実際には、雨を避けて天気の続く日にワックスをかける。
みんな、薄々気付いているんですよね、ワックスがすぐ落ちるって・・・
さらに、ワックスをかけると付着した汚れが取れにくくなることがあると、本能的に気付いているんでしょうね。
私は、車の中古車の査定もしますし、塗装の経験もあります。
もちろん、コーティングをお客様に提供するからには、お客様の愛車の状態を的確に把握できなければなりません。
10年近く、車のボディーを見続けているんです。
>正直、目は肥えてます(笑)
どのくらいのレベルかというと、信号待ちで止まっている時に、隣の車が再塗装しているかどうか、大体分かってしまいます。
先日も、新車で購入直後の車をコーティングして欲しいと依頼された時に、その車が塗装されていることに気付きました。そのお客様は、販売したディーラーにそれを指摘。結局、ディーラーが非を認め、新車を交換してもらったというエピソードもありました。(納車前の新車に傷をつけてしまい、それを綺麗に塗装して普通に販売することは、まれにあることのようです。しかし、私の目はごまかせません)
と、話はそれてしまいましたが、それくらい、目は肥えていますし、様々な車のボディーを見てきました。
そんな私のたどり着いた結論は、
「ワックスは車に良いとは断言できない!」
というものでした。
●ワックスを塗って、拭き取った後のヌメヌメ感。
●一回、雨が降ってしまうと、輝きが簡単に落ちてしまう。
●ワックスが流れて、フロントガラスが油膜でギラギラする。
●洗車機などで、ワックス洗車をした後、水垢が、取れなくなった。
これらは、ワックスに含まれる、油脂(油)の成分によるものなのですが、その油は、愛車の表面を酸化させ、汚れと一緒になって塗装面を痛め続けます。
まして、コンパウンド(研磨剤)入りの、汚れが落ちるワックスなど、言語道断です。
削った部分に油が入り込み、さらに愛車は傷つきます。
ワックスを塗った直後は、油の乱反射でごまかされているだけです。
そのこともあって、私は様々なコーティング剤やワックスを実験しました。
そして、1つの愛車を輝かせる方法にたどり着いたのです。
それは、ブリスの裏技という施工方法です。
(「ブリスって何?」という方は、【ブリスの説明】←をクリックしてください)
これは元々、”プロスペック”という高級カーコーティングを行う中で、生まれてきた施工方法です。
”プロスペック”は、施工や処理が難しく、プロでしかその施工は出来ません。
しかし、その問い合わせは、全国からあります。
物理的に、対応不可能な地域の方が多いのが現状です(施工できる店は、まだまだ、全国に数店ですから・・・)
そこで、その効果に近いことを、お客様の愛車で、お客様自身が実現できないかということで、考え出されたのが、ブリスの裏技という施工方法です。
それには、コーティング剤として、ガラス繊維コーティングのブリスを使用します。
さらに、洗う幸せという、当社の専用クリーナで、しっかりボディーを洗浄すると共に、酸化の原因である、油脂を取り除きます。
そして、ブリスの被膜が1番多く硬化し、なおかつ透明感ある輝きを放つ様にいろいろ実験して完成しました。
これならば、雨が降ったあともガラスの反射効果で、愛車が綺麗です(^^)
しかも、水洗い洗車だけでもすぐにピカピカのボディーが出てきます。
さらに、自分の愛車だけが輝く優越感はたまりません。
例えば、買い物のときなどに、用事を済ませ駐車場の自分の愛車に戻る時です。
辺り一帯の他の車とは違い燦然とした輝きを放つ、
あなたの愛車を見つけた瞬間の喜びと優越感は、なんとも言えません。
その肌触りも独特です。
最初はツルツル感があり、1週間もすると、ガラス質特有のキュッキュといった肌触りになってきます。
さらに、アルミホィールにも施工することで、
・ブレーキダストが着きにくくなる(シャンプー洗いで綺麗になる)
・足元からキラキラとしたおしゃれな愛車が出来上がる
この様な効果が得られます。
ぜひ、一度この効果を体感してみてください(^^)
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