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◆◇ 愛車の水垢や汚れを効果的に落としましょう。。。。 ◇◆
コンパウンド、研磨剤などの対象物を削ることによって、洗浄を行うタイプのクリーナーやワックスなど・・・
実際問題として、便利です!
・・・ただし、その便利さは、愛車のボディーと引き換えですが。。。
車のボディーは、金属と思われがちです。
確かに、金属で出来ています。
ということは、、、硬い! ・・・確かにそうです(^^)
しかし、金属の上に塗装をしています。
問題は、汚れは、塗装の上に付くということなのです!
車の塗装というのは、それほど硬くありません。
▼草むらを走っただけなのに、小傷がついてしまった
そんな経験ありませんか?
車の塗装は、意外と弱いものなのです。
洗車傷や小傷といったものは、この塗装面につくのです。
そして、塗装はそんなに分厚く出来てません。
ですから、削るという行為は、極力避けて、愛車を綺麗にしていきたいですよね。
コンパウンドは研磨剤です。
コンパウンドは、現在、多くのワックスやコーティング剤に含まれる微粒子の研磨成分です。簡単に言うとヤスリです。←
これは、一般市販品では、非常に重宝されている成分です。
なんといっても、汚れをボディーの塗装ごと、削り取ってしまうわけですから、汚れが落ちないわけがありません!
その便利さゆえに、綺麗にするための成分として、多用されているのです。
ただし、その綺麗さは、愛車のボディーの塗装と引き換えなのですが・・・
その事実をはっきりと明記せず、ワックスやコーティング剤としてコンパウンドを液剤の成分中にいれてしまい、一瞬の綺麗さだけを得る方法が、果たしてお客様の愛車のためにいいのでしょうか?
「私は、正直、反対です。」
当店のコーティングスタッフも、研修には充分な時間をかけます。
そして、削った面が均一になるように、専用の工具も使用します。
それだけ、愛車に研磨をかけるということは、
・リスクを伴う
・きめ細かい 作業なのです。
そのリスクを、専門技術や知識の無い状態のお客様自身に負わせるのは、私はどうしても嫌なのです。
また、<研磨、鉄粉除去> <汚れ落し> <コーティング> これらは、それぞれの工程で分けて考えるべきなのです。
だから、 汚れ落しワックス や 洗浄成分入りコーティング は、私は、いまいち
好きになれません。
本来、コーティングと洗浄は相反する行為ですので、強引にくっつけることで、様々な弊害も出てくるのです。
このページにたどり着いた方は、
♪ 愛車が大事で、自分の手で愛車を仕上げてあげたい方
♪ 愛車が大事で、仕上げをプロに頼み、メンテナンスを自分でしたい方
♪ 愛車が大事で、楽チン施工で、効果が高く、失敗の危険性が少ない方法を知りたい方
♪ 愛車が大事で、信頼できるプロのアドバイスを求める方
などなど、全員が真剣です。
それだけに、メールで届く質問や相談、電話での相談も真剣そのものです。
だからこそ、私は、本物の情報をお客様に提供しなければいけないと思うのです。
さて、コンパウンドの次に出てくるのは、強力な石油系洗剤などの強力洗剤です。
・・・下手すると、愛車にシミがつきます。
・・・また、人体にも決して無害ではありません!
試しに、その様な洗剤を、植木に与え続けてみてください。
うちの植木鉢は枯れちゃいました。
洗車好きは、やっぱり洗車の頻度は高いですよね。
だからこそ、そのたびに愛車を削ったり、体に有害なものを触ったりという行為からは無縁の方が良いと思うのです。
では、どうやって愛車を綺麗にしていきましょう?
私がたどり着いた、その答えの1つが、”洗う幸せ”です。
・植物から生成される高純度の植物性クリーナー。
・有益微生物配合による、バイオ分解洗浄クリーナー。
この2つの機能をあわせ持った究極の愛車専用洗剤です。
その性能は下記です。↓
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水垢がキッチリ付いた
愛車のボディー。。
悲しいです。(>。<; |
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じゃーん!
洗う幸せをスプレーします! |
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20秒ほど置いてから・・・
極細繊維クロスで拭くだけ?
そうなんです!
拭いてるだけなんです。 |
どうですか?この効果?? 施工前と施工後では違いがはっきりしてますね(^^) |
さらに、この洗う幸せは環境にも手肌にもいいのです!
排水はバイオの力で分解されて綺麗になります(^^)
さらにさらに、頑固な汚れのアルミホイールも綺麗に落とします!
さらにさらに、ブリス施工前の排除したいボディーについた余分な油脂をキッチリ落としてくれます。
いいでしょ?
そして、綺麗になった愛車は、ブリスの裏技施工でピカピカコーティングをしてあげましょう(^^)
あなたの愛車は、輝くことを待っています♪
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