2017年06月7日

手洗い洗車の基本情報~オススメのやり方~ ヒジヤ*

ヒジヤです(*^^*)


『洗車』と一言で言っても、そのやり方は人それぞれで千差万別(〃゚д゚〃)
と言うわけで、カーピカネットの‘おすすめのやり方’【基本情報】をお伝えします(*’∀’人)

1)日中の日差しの強い中での洗車はタブーです。
走行直後の熱くなったボンネットは冷やしてから洗車しましょう♪
理由 ⇒ 熱によりカーシャンプーの成分が蒸発してしまったり、水道水の含有成分が析出してしまったりするからで、それらが車にシミなどを発生させる原因のひとつになるのです(ノД`)
また、熱中症にもかかりやすいので、日陰、曇っている、風がない、少し陽が落ちた夕方などが、洗車にベストなゴールデンタイム✨

 

2)ゴシゴシこすらないことが大事
ついつい、クリーナーやシャンプーを使う時にゴシゴシと力を入れがちですが、力を入れると摩擦による傷が発生しやすいのです(ノД`) 部分的に力を入れる必要がある時もありますが、基本は、塗装の上を滑らせる感じがおすすめです♪

 

3)最初に勢いよく水をかけて、塗装表面の固形物を流してしまいましょう。
水がついてない状態で洗うことはNGです(><)
カーピカネットの商品だと、イオンシャンプーは、とても泡立ちが良く、 洗車時に砂や埃を泡でうかせ、きめ細かい泡が潤滑作用を起こし、洗車傷を防ぎます。酸性やアルカリ性に比べ シミの発生も防ぎます♪
泡立たせて傷をつけずに洗うためには、Gモードもおすすめです♪

 

4)雑巾はNGです(><)
木綿の硬くなった繊維が塗装面に微細な傷をつけ、艶を低下させます(ノД`) そして、ループ状に編んだ繊維は、その内側に固形の汚れ(砂など)を巻き込んでしまいやすく、それも洗車傷の要因になります。≫詳しくは極細繊維クロスの説明でご覧ください。

 

5)コンパウンド入りのワックスやコーティング剤は、オススメしていません
コンパウンド(研磨剤)は、塗装面を削るための物で、簡単に言うとヤスリです。愛車のボディーを削り落とすことになるので、カーピカネットではお勧めしていません。≫詳しくは、汚れや水垢の正体と対策方法(コンパウンドは必要悪)をご覧ください(*^^*)

 

6)ホイールは専用アイテムで
細かいところ(ホイールなど)には、使い古した歯ブラシなどを使用すると、簡単に綺麗にできます♪
≫ホイールの洗浄方法はコチラ

 

7)ボディー以外もコーティングを
ホィールやナンバープレートなども、GモードFACEでコーティングしておきましょう。
汚れにくくなりますし、シャンプー洗車で綺麗になりますよ✨

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