いつもお世話になっております。
今回は、友人からの代理の感想掲載報告になります。
(諸事情に付、画像写真に加工処理を施しています)
友人の車(昭和3年(1928年)式・製造国はイギリス・英国・製・Rolls-Royce Twenty。ロールス-ロイス トゥエンティ。オープンカー・水色・紺色)令和8年(2026年)現在で、約98年前の車です。この車は、日常使い、通勤に、使用しています。(幌の装着時の画像写真はありませんが、雨天時他等は、トノカバー・ソフトトップの幌を、装着致します)(赤い車は自分の車です。赤い車は画像写真撮影前にGモード洗車を行いました)(イメージの画像写真参照)
(水色・紺色)ラジエーター一体シャッター開閉式フロントグリルと、スペアタイヤの止める金具の部分、車室内の、ステアリングホイール内側の、イグニッションとスロットルの操作部表記の金属部分と、ダッシュボート前面の、キャブレーション操作部の金属部分、シャッター開閉式フロントグリルの操作部の金属部分、フロアのシフトゲージの金属部分、をコンパウンドワイドで、磨いたら、美しく、光る様に、綺麗になりました。車室内の、ステアリングホイール、シフトレバーノブ、パーキングブレーキレバーノブ、の汚れ落としを、洗う幸せプレミアムを使用して、洗浄作業を行いました。
(赤)車室内の清掃を行い、手の触れる部分のステアリングホイール・シフトノブ・パーキングブレーキレバー・カップホルダーを、洗う幸せプレミアムを、用いて洗浄を、行いました。
カップホルダーは、上記洗浄後、ブラックアップを使用致しました。パワーウィンドゥスイッチパネルを含む、黒木目調パネルと車室内のガラス面は、外装の洗車後の拭き取り時に、プロ仕様高級クロス・スムースを使用して、コートドロップ施工を行いました。パワーウィンドゥスイッチパネルの、画像写真は、運転席側・助手席側・シフトレバー周辺ですが、左右後席のパワーウィンドゥスイッチパネルも同様に、コートドロップ施工を行いました。
洗車時の注意事項は、特に輸入車・希少車・クラシックカー・他等の洗車で、初めて各種洗車用品を使用する場合は、悪影響を避ける為必ず目立たない場所でシミ他等の悪影響が無い事を確認してから使用して下さい。車に合った洗車方法で洗車を行う事と、各種商品の説明書を、良く読んで、内容を正しく理解して、定期的に正しく洗車及び各種洗車用品を使用して下さい。この画像写真の内容は全て洗車時の説明用のイメージ画像写真ですので実際の洗車時は、各種商品の説明書を良く読んで正しく洗車を行って下さい。
文章が長いですが、最後までお読み下さりありがとうございました。
今後も洗車等でお世話になりますが宜しくお願い申し上げます。
2026年06月10日

















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