いつもお世話になっております。
先日タイヤローテーションと、ブリスX施工を、行い、
その後、Gモード洗車を行いました。(画像写真参照)

その後は、多忙に付、数回洗車機で、洗車を、行いましたが、
車の外装は、綺麗な状態を、保っています。



車室内では、手の触れる部分のステアリングホイール、
シフトノブ、パーキングブレーキレバー、カップホルダー等、赤いフロアマットを、
洗う幸せを、用いて洗浄を、行いました。

今後も洗車等でお世話になりますが宜しくお願い申し上げます。
2018年05月9日
2018年05月7日
いつもお世話になります。
先日お届けいただきましたFACE(初回セット)を早速施工いたしましたので、報告させていただきます。
今までのブリスの施工手順とは少し異なり、またカーピカネットさんの施工マニュアルとも少し異なります。
手順は、水洗い→洗う幸せプレミアムを極細繊維クロスに含ませて下地づくり→すすぎ→FACE施工→すすぎ→極細繊維クロスにて拭き上げという感じです。
施工途中で困ったのは、FACEが無色透明で振り込んだ部分が分からず、またどのタイミングでスポンジに追加するか分からず多量に使ってしまいました(^-^;
(慣れると解決できると思います)
その為、少し不貞腐れながら施工が完了。
ところか、最後の拭き上げが終わってボディを眺めるとネガティブな事は吹っ飛んでいきました。
先日、ブリスXの報告をしたばかりのパールホワイトの車両にも施工したくなってしまいました。
2018年03月12日
セレクト宝塚支店???
ピカピカポルテです。
今日は定期点検に出すため、朝6時から洗車を行いました。
最近の暖かさから一変 極寒の中洗う幸せP・FACE・ホイールはGモード終了後
高機能水切りワイパーを使用すると、何かゴリゴリ音を立てるので触ってみると
何と水玉が凍っているではありませんか><
日が昇るまで待ち、ようやく極細繊維クロスで拭き上げる事が出来ましたが、洗車中
凍るなんて30年ぶり位の事で、寒さに立ち向かいながら泣きそうになり手入れ完了です。
もうすぐ10万キロですが、ピカピカポルテ健在です。


最近新発見がありました。
雨の翌日どうしても洗車する時間が無かったので、軽くダチョウの毛バタキではたいて
いたところ、なな何とミラー下などのブラックラインが取れるではないですか!!!恐るべし


さすがFACEの威力に脱帽です。
※注 羽根の右はブラックラインではなく門扉が写っているのです。
宝塚 ピカピカポルテ
2017年06月29日
2017年06月7日
カーピカネット宛に嬉しいお手紙が届いたので 同封いただいた素敵なお写真と一緒にご紹介いたします(^^♪
H.F様、本当にありがとうございます(*_ _)
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これは5月末に長野県の野尻湖周辺の道で撮ったものです。
とにかくこのディムラ―W6の色(ブルックランズ・グリーン)が気に入って、6年前に横浜の「バランス」さんから購入しました。
何回も撮影に挑戦したのだけれど、グリーンの色が写ってこないので、友達の商業写真のセミプロに聞いたところ、
「素人は、天気が良ければ撮影日和り」と思ってシャッターを切っているが、ボディーを磨けば磨くほど鏡の様になり、
空の青さが写ってしまい、本来の色が出にくく(紺)に近くなるのだと言われました。
かと言って曇りなら良いのか?と言うと、これもまた難しい。「この写真は素人のお前には偶然の賜物だ」と言われた一枚です。

そう言われてみれば、5月末で快晴ではなくどちらかと言えば、薄い雲がかかり
時々晴れ間に日の光が差す程度の感じでした。
唐松林の所どころに楢の木(どんぐり)が芽吹いた春の日でした。
グリーンのボディーに若葉と陽の光が反射して、ブリスで磨いたからこその写真と思っています。


昭和41年に高校を卒業して、マツダ自動車のディーラーの修理工として入社し、
事情があって4年で退社したけど、親方の元で、部品交換ではなく修理を叩き込まれ
さらに親方とエンジンのオーバーホールも何台か熟していたので、楽しかった。
修理をするには、理屈(メカ)を理解していないと直せないので、4年とは言え
結構車のメカには強くなれました。
ジャガーは憧れの車で、その当時は、15年もしたら軽自動車でも新車で買えるかな?
なんて漠然とした思いしかありませんでした。
今は普段乗りにクラウン・ロイヤルサルーン(ブルーマイカ)
ジャガーXJ-4.2エクセクチブ(ブリティッシュ・グリーン)2007年新車で
ディムラ―W6(ブルックランズ・グリーン)1993年 6年前中古で450万円
〃 (シーフロスト)1991年6年前中古現車で50万円 修理に80万円
を乗り回して楽しんでいます。
ブリスは2009年ころにネットの広告を見て購入しました。
最初は(ブリス)(洗う幸せ)(Gモード)のセットで購入しました。
フェイスは2015年新発売の時から使っています。
私は、オーソドックスに洗う幸せをキチンと使ってからブリス施工をします。
1.ジェット水流で砂、ほこりを落とし、十分に濡らしておきます
2.市販の中性洗剤をバケツに3.4滴たらし、スポンジで軽く洗います
この時でも雨染みで落ちないのが結構ありますし、手で触ってもザラついた感じもします
3.洗う幸せをマイクロクロスで強めに洗います
4.新しいマイクロクロスで、洗う幸せを落とします
5.これからマニュアル通りにブリス施工をして行きます
10日か2週間後にフェイスをマニュアル通りに施工します
この時も、(洗う幸せプレミアム)の施工は手を抜かないのがコツと思われます。
この後の2か月は、汚れたら、中性洗剤で洗って、洗う幸せで洗ってGモードを施工します、
この時に中性洗剤で洗った後の水のはじき具合と、その後に洗う幸せを使って水洗いした後での
水のはじき具合を比べてみれば、洗う幸せの洗浄能力が違うのを理解します。
わたしは、ブリスのムラが出た時にはそのままで1・2日経ってフェイス施工すれば問題ありません。
こちらは雪が終わった4月頃に洗う幸せとブリスを注文入れます。
クラウンも仕事で乗っているので、GSの手荒い洗車会員で月に4,500円払っていましたが、
去年に新車に入れ替えてから止めて、専らブリスで磨いています。
今後も宣伝に努めます。
2017年05月26日
木元です(^^)
バイクの洗車は、けっこう我流な方が多く、ちょくちょく質問を頂きます。バイクは、車と違いむき出し部分が多いため、車と同じ洗車で良いのだろうか?と疑問に思うのでしょうね。
なので、今回はバイクの洗車を書こうと思います。

基本的には、雨天時に外を走るわけですので、水に濡れるということに神経質になりすぎる必要は無いですが、バイクの場合、大事にしたいというニーズで極力、水で濡れることを避けたいというニーズも存在しますよね(^^)
今回の記事は、極力濡らさない前提でバイクの洗車を進めていきます★

とはいえ、写真の様に外装のタンクやカウルなどは水で濡れることも基本問題なしです。
が、じゃぶじゃぶホースで水をかけることは、今回は避けて行きましょう(^^)
コチラの「節水洗車術」を参考にしていただくのが基本です(^^)
ホースでじゃぶじゃぶ水を流す代わりに、たっぷり濡らした直毛の柔らかいクロス(ゴールドクロス)で、ホコリなどを浮かせながらクロスに吸着させて取ります。
続いて、洗う幸せプレミアムをクロスに染み込ませて、汚れを洗います。
最後は、FACEやGモードを使って防汚コーティングをしたらバッチリです(^^)

クロスで仕上げると最高の仕上がり〜♪
詳細の洗い方は、「節水洗車術」を参考にしてください(^^)
2017年05月16日
2017年05月6日
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